特別な名をもつ希少色、
パパラチアサファイアの指輪
ピンクとオレンジが溶け合う希少な色合いの、パパラチアサファイアの指輪です。オーバルのパパラチアの両脇に、ダイヤモンドを一列に敷き詰め、すっきりと上品に仕上げました。毎日の装いにも寄り添う、さりげなくも特別感のある一本です。
自分だけの名をもつ、特別なサファイア
サファイアの多くは、「ピンクサファイア」「イエローサファイア」のように、色の名前で呼ばれます。ところがパパラチアサファイアは、数あるサファイアのなかでただ一つ、独自の特別な名前を与えられた色。それほどまでに、このピンクとオレンジが溶け合った色合いは、特別で愛されてきたのです。名前そのものが、希少さと美しさの証といえます。
ピンクとオレンジの、絶妙なバランス
パパラチアの美しさを決めるのは、ピンクとオレンジの繊細なバランスです。ピンクに寄りすぎず、オレンジに寄りすぎず――その両方が溶け合った絶妙な色合いこそ、本物のパパラチアの証とされ、宝石を知る人ほど、このバランスにこだわります。あたたかく、優しく、それでいて品のある色は、ほかの宝石では味わえない特別な魅力です。
毎日寄り添う、上品なデザイン
サファイアは、ダイヤモンドに次ぐ硬さをもつ、たいへん丈夫な宝石。だからこそ、毎日身につける指輪にも安心して選べます。本作は、両脇にダイヤモンドを一列に並べた、すっきりと端正なデザイン。華やかすぎず、それでいてパパラチアの色がさりげなく映える、長く愛用できる一本です。プラチナ(Pt)の白が、優しい色をいっそう引き立てます。
9月の誕生石を、日常の指先に
サファイアは9月の誕生石。希少なパパラチアの優しい色を、さりげなく日常に纏えるリングです。自分へのご褒美にも、大切な方への贈り物にもふさわしい一本。静岡きたがわ宝石にて、その特別な色合いを、ぜひ実際にお確かめください。

